登録不要完全無料URL発行まで法改正はこちらで対応

集める前に、
置いておくもの。

できました!

メルマガ登録に必要なプライバシーポリシーを、質問に答えるだけで作れます。 できあがるのは本文だけではありません。登録フォームの下に置く説明文、 同意チェックボックスの文言、メール末尾の送信者情報まで一度に出ます。

法令が変わったら、こちらで直します。 条文を見直したとき、発行済みのページを一括で差し替えます。 あなたが入れた事業者名・連絡先・利用しているサービスはそのままで、文章だけが新しくなります。 作り直しも、貼り替えも要りません。改定したことはメールでお知らせします。

貼り付け先が無くても大丈夫です。そのまま使える公開URLを発行できます。有効期限はありません。
氏名・住所は「ページに載せる」か「請求があれば回答する」かを選べます。

これが、できあがるもの
配色は6種類から選べます
HOW IT WORKS

やることは、3つだけ。

  1. 1
    事業のことを入力する

    事業者名と、連絡の取れるメールアドレス。氏名や住所をページに載せるかどうかも、ここで選べます。

  2. 2
    使っているものを選ぶ

    集めている項目、案内する内容、配信サービスやアクセス解析をチェックで。使っていないものは書かれません。

  3. 3
    貼るか、URLを発行する

    本文をコピーして自分のサイトへ。貼り先が無ければ公開URLを発行。フォーム用の文章も一緒に出ます。

そして4つめは、ありません。法令が変わったときは、 公開URLで発行された分をこちらで一括で差し替え、メールでお知らせします。 くわしくはこちら。

TOOL

質問に答えるだけで、できあがります。

STEP 1

基本情報

ここに入れた内容が、そのまま条文とお問い合わせ窓口になります。

開示・訂正・削除のご請求と、配信停止の連絡を受ける窓口になります。実際に読めるアドレスを入れてください。

STEP 2

氏名・住所の掲載方法

ここは迷いやすいところなので、先に整理しておきます。

本名・住所は、必ずしも常時掲載しなくても構いません。
法令が求めているのは「本人の知り得る状態に置くこと」で、ここには 問い合わせがあれば遅滞なく回答するという形も含まれます。
ただし利用目的だけは別です。登録フォームに自分で入力してもらう以上、 利用目的は登録ボタンを押す前に読める必要があります。この条文には最初から入っています。

ページに掲載する情報

STEP 3

登録時に取得する情報

メールアドレスは常に取得する前提で書かれています。それ以外で登録フォームにある項目を選んでください。

STEP 4

個人情報の利用目的

配信・問い合わせ対応・改善・統計・不正防止は、常に入ります。ここでは追加分だけを選びます。

商品・サービスの案内は、最初から書いておくこと。
「メルマガを送る」としか示さずに集めたアドレスを、あとから販売の案内に使うのは、 当初の目的と関連しない利用と見られやすい典型例です。売る予定があるなら最初から入れておくのが安全です。
STEP 5

使っている外部サービス

使っていないものを書くと、かえって不正確になります。実際に使っているものだけを選んでください。

配信システムへ読者情報を預けることは、一般に「第三者提供」ではなく「業務の委託」として整理されます。この条文はその形で書かれています。

STEP 6

第三者提供・共同利用

どちらも、ほとんどの方はOFFのままで構いません。

委託と第三者提供は別のものです。
配信システムに読者情報を預けて配信してもらうのは委託。 集めた名簿を別の会社に渡し、その会社が自社の営業に使うのが第三者提供です。 後者に当てはまるときだけONにしてください。

提供の内容

共同利用の内容

STEP 7

ページの見た目

公開URLと貼り付けコードの配色です。文章の中身は変わりません。

登録フォームやLPから飛んだ先だけ配色が違うと、読み手には別のサイトに飛ばされたように見えます。 いちばん信用してほしい場面なので、リンク元に近い配色を選んでください。

明朝は規約らしく見えますが、小さい字だと読みにくくなります。迷ったらゴシックのままで構いません。

できあがり

コピーしました

黄色く光っているところは、まだ入力されていない箇所です。 条文はこちらで組み立てているので、埋めていない項目は「〇〇〇〇(あなたの事業者名)」のような仮の文字のまま本文に出ます。 この色付けはここで見えているだけで、コピーした文にも公開ページにも入りません。 貼る前に、光っているところが無くなっていることをご確認ください。 (URLで発行する場合は、必須項目が空のままだと発行できないようにしてあります)

HTMLは .mpv-policy の中だけにCSSが効くよう作ってあります。WordPressの「カスタムHTML」ブロックにそのまま貼れて、テーマの見た目を壊しません。

登録フォームの下に置く説明文

本人が自分で入力する画面では、利用目的が登録ボタンを押す前に読める必要があります。ポリシーへのリンクだけでなく、要点をその場に短く置くのが安全です。

同意チェックボックスの文言

広告・宣伝を含むメールは、あらかじめ同意した相手に送るのが原則です。チェックボックスを置くなら、この文言をラベルに使ってください。

メールマガジン末尾の送信者情報

ポリシーを作ったのに、ここが空のままという例が非常に多いところです。配信するメールの末尾に貼ってください。

公開URLを発行する

貼り付け先がある方は、上のコピーだけで完了です。Webサイトを持っていない方や、すぐに使いたい方はこちらへ。

発行後に内容を直すための「編集用URL」をお送りします。再発行はできません。

会員の方の設定

privacy-

発行したURLに有効期限はありません。過去に送ったメールや登録フォームから参照され続けるため、こちらから勝手に消すことはしません。

検索結果には出ません(noindex)。ただし非公開ではありません。URLを知っていれば誰でも読めますし、登録フォームやメールからのリンクは問題なく機能します。

公開URLを発行しました

登録フォームの下と、配信するメールの末尾の2か所に貼ってください。

公開URL

開く

編集用URL(保管してください)

このURLを知っている人は誰でも内容を書き換えられます。共有しないでください。再発行はできません。

同じ内容のメールもお送りしました。届かない場合は迷惑メールフォルダをご確認ください。

このページを直す

公開URL

内容が変わったときだけ、ページの「最終改定日」が今日の日付になります。

このページを削除する

プライバシーポリシーのURLは、過去に送ったメールや登録フォームから参照され続けます。 削除すると、それらの参照先が見つからない状態になります。差し替えたい場合は、削除ではなく「更新」をお使いください。

プライバシーポリシーとは

プライバシーポリシーとは、事業者が個人情報をどんな目的で使い、どう管理し、求められたらどう対応するのかを、あらかじめ本人に示しておく文書です。個人情報保護方針、個人情報の取扱いについて、といった名前で置かれていることもあります。

難しく考えられがちですが、中身は「何を集めるか」「何に使うか」「誰に渡すか(渡さないか)」「やめたいときはどうするか」「困ったらどこに連絡するか」の5つに集約されます。この5つが読み手に伝わっていれば、体裁は問われません。

逆に言えば、他人のサイトから文章をそのままコピーしてくるのが、最も危ないやり方です。その文章には、その事業者が実際に使っているサービスや、実際にやっている第三者提供のことが書かれています。自分がやっていないことを書けば不正確ですし、やっていることが書かれていなければ足りません。

用意していないと、何が起きるか

  • 広告出稿の審査に通らない(Google広告・Meta広告は掲載を求めています)
  • 決済サービスやメール配信サービスの利用条件を満たせない
  • 登録フォームを開いた人に「この人に個人情報を渡して大丈夫か」と迷わせる
  • 読者から開示や削除を求められたとき、対応の根拠になるものが手元にない

メルマガ登録に必要な理由

メールアドレスは個人情報です。登録フォームに入力してもらった時点で、あなたは個人情報を取得しています。そして個人情報を取得するときは、利用目的を本人が分かる形で示しておく必要があります。

ここで大事なのは、「メルマガを送ります」とだけ示して集めたアドレスを、あとから商品の販売案内に使うのは危ういということです。当初示していた目的と関連しない使い方だと見られやすい、典型的な例として知られています。

売る予定があるなら、集める時点で「商品・サービスのご案内にも使います」と書いておく。これだけで、後から困ることがほとんど無くなります。このツールでは、商品案内・セミナー案内が初期状態でONになっています。

もうひとつ、広告メールのルール

広告や宣伝を含むメールは、あらかじめ同意した相手にだけ送るのが原則です(オプトイン方式)。あわせて、送るメールには送信者の氏名または名称と、受信拒否の連絡先を示しておく必要があります。

プライバシーポリシーだけ用意して、メール末尾の送信者情報が空のままという例が非常に多いところです。このツールでは、その末尾に貼る文章も同時に生成します。

書くべき項目

メルマガ運営で必要になる範囲をまとめると、次のようになります。このツールが作る条文は、この並びに沿っています。

項目そこに書くこと
基本方針誰が、どのサービスについて定めたものか
取得する個人情報メールアドレス、氏名、そのほか登録フォームで聞いている項目
利用目的配信、特典の提供、商品・セミナーの案内、問い合わせ対応など
配信について広告・宣伝を含むこと、いつでも停止できること
安全管理措置取り扱う人を限る、パスワードをかける、暗号化する、など
第三者提供しないこと。する場合は提供先・項目・目的
委託配信システムなど、外部に業務を任せることがあること
外部サービス使っているメール配信サービス、解析、広告計測
Cookie使っている場合のみ。拒否する方法も添える
開示・訂正・削除本人から求められたときの受付窓口と対応
配信停止解除リンク、または窓口への連絡
変更改定することがあること、効力の生じるとき
お問い合わせ窓口連絡先。事業者情報をどこまで載せるかはここで決まる
制定日・最終改定日いつのものか

使っていないものを書かないことも同じくらい大事です。アクセス解析を入れていないのに「Googleアナリティクスを使用しています」と書けば、それは事実と違う記載になります。このツールがチェック式になっているのはそのためで、選ばなかった項目の条文は出力されません。

氏名・住所を載せたくないとき

個人で活動している方から最も多い質問です。結論から言うと、本名や住所を常時ページに掲載することまでは、必須ではありません。

法令が求めているのは「本人の知り得る状態に置くこと」であり、そこにはホームページへの常時掲載だけでなく、本人から求められたときに遅滞なく回答する方法も含まれるとされています。問い合わせ窓口を用意し、聞かれたら答えられる体制であればよい、という整理です。

そこでこのツールでは、掲載のしかたを2つから選べるようにしています。

ページに掲載する請求があれば回答する
載るもの事業者名・代表者名・所在地・連絡先屋号(活動名)・連絡先
氏名と住所ページに掲載請求に応じて回答する旨を明記
向いている人法人、事務所を構えている方自宅で活動している個人事業主

ただし「請求があれば回答する」を選んだ場合も、実際に聞かれたら答えられるようにしておく必要があります。用意しておくのは活動名やペンネームではなく、事業者本人を特定できる正式な氏名と住所です。

利用目的だけは隠せない

ここは分けて考えてください。事業者の氏名・住所は、請求があったときの回答でも構いません。しかし個人情報の利用目的は、登録ボタンを押す前に読める必要があります。

登録フォームのように本人が画面に自分で入力する場面では、入力前に利用目的が示されていることが求められます。だからこのツールは、ポリシー本文と一緒に「登録フォームの下に置く短い説明文」を必ず出します。

よくある間違い

1. 他社の文章をそのままコピーする

その会社が使っているサービス名や、その会社が行っている第三者提供が書かれています。自分がやっていないことを書けば不正確で、やっていることが抜けていれば足りません。会社名だけ書き換えるのは、最も避けたいやり方です。

2. 委託と第三者提供を混同する

配信システムに読者情報を預けて配信してもらうのは、一般には委託として整理される場面です。一方、集めた名簿を別の会社に渡し、その会社が自社の営業に使うのが第三者提供です。ここを混同して「第三者提供します」と書いてしまうと、本来必要のない同意取得の話を自分で背負い込むことになります。

3. 商品案内を書かずに集めて、後から売る

前述のとおり、当初の目的と関連しない使い方と見られやすい典型例です。売る予定があるなら最初から書いておくほうが、はるかに安全です。

4. 使っていないものを書く

Cookie、アクセス解析、広告計測。テンプレートに入っていたからそのまま残した、という例をよく見ます。使っていないなら書かないのが正確です。

5. メール末尾の送信者情報が空のまま

ポリシーは作ったのに、実際に届くメールの末尾には何も書かれていない。よくある抜けです。読者が最初に見るのはポリシーのページではなく、届いたメールの末尾です。

6. 作ったURLをフォームからリンクしていない

置いただけでは読まれません。登録フォームの下と、配信するメールの末尾。この2か所に貼って初めて機能します。

法令が変わったときは

プライバシーポリシーは、一度作って置いたら終わりの文書ではありません。法令やガイドラインは改正されます。 ところが、ほとんどのひな型サイトは文章を配って終わりです。改正されたことも、 自分の文章が古くなったことも、置いた本人には伝わりません。

このツールは、回答だけを預かっています

できあがった文章を保存しているのではなく、あなたが答えた内容(事業者名、連絡先、集めている項目、 使っているサービスなど)だけを預かり、条文は表示のたびに組み立てています。 だから条文の側を直せば、発行済みのページをまとめて新しくできます。

公開URLで発行した場合本文をコピーして貼った場合
改正時こちらで一括して差し替えます自動では変わりません
入力内容そのまま。変わりません―
最終改定日改定した日に更新されます―
お知らせ登録のメールアドレスへ通知しますお送りできません
必要な作業ありませんこのページで作り直してください

貼り替えも、URLの差し替えも要りません。すでに登録フォームやメールに貼ってあるURLは、そのままで中身だけが新しくなります。

正直に書いておきます

  • 改正に自動で気づく仕組みはありません。こちらが人の目で追い、条文を見直したうえで反映します。
  • 言い回しの調整と、内容の改定は分けて扱います。誤字を直しただけで全員の最終改定日が動くと、 読み手からは毎月改定している事業者に見えてしまうためです。
  • 新しい設問が必要になる改正では、既定値で条文を作ったうえで、 編集用URLからの確認をお願いすることがあります。
  • 本文をコピーして使われている場合は、お届けする手段がありません。 こちらはメールアドレスも持っていないためです(コピーの利用に登録が要らないので)。 気になる方は、公開URLでの発行をお選びください。

このツールでできること

MERCHANT PRIVACY は、メルマガ登録(オプトイン)に必要なプライバシーポリシーを無料で作成できるツールです。インストールは不要で、このページを開いた時点ですぐ使えます。左の項目に答えると右のプレビューにその場で反映され、完成したらコピーして自分のサイトに貼るか、公開URLを発行できます。

  • 登録不要・無料。本文をコピーして使う分には、アカウント作成もログインも要りません
  • 5点が一度に出ます。ポリシー本文/公開URL/登録フォームの下の説明文/同意チェックボックスの文言/メール末尾の送信者情報
  • チェック式。使っていないサービスの条文は出力されません
  • 氏名・住所の扱いを選べます。ページに掲載するか、請求があれば回答するか
  • WordPressにそのまま貼れます。CSSは本文の中だけに効くよう閉じてあり、テーマの見た目を壊しません。プレーンテキストでのコピーもできます
  • 配色6種・書体2種。リンク元のLPやフォームに近い配色を選べます(ゴシック/明朝)
  • 公開URLは無期限。過去に送ったメールから参照され続けるものなので、こちらから消すことはしません
  • あとから直せます。発行時にお送りする編集用URLから、内容の更新も削除もできます
  • 法改正はこちらで対応。公開URLで発行された分は、条文を見直したときに入力内容そのままで文章だけを差し替え、 最終改定日を更新して、発行者にメールでお知らせします(くわしく)
  • マーチャントクラブ会員は無制限。ログインすると、公開URLを何本でも発行でき、ページ下部のクレジットが出ず、URLの文字列も指定でき、検索エンジンへの掲載も選べます

公開URLについて

貼り付け先のホームページを持っていない方のために、そのまま使えるページをこちらで用意します。無料で1本まで発行でき、初期設定では検索結果に出ません(noindex)。ただしこれは非公開という意味ではありません。URLを知っている人は誰でも読めますし、登録フォームやメールからのリンクは問題なく機能します。プライバシーポリシーは検索から人を集めるページではないので、この設定にしています。

よくある質問

メルマガを配信するのにプライバシーポリシーは必要ですか?

メールアドレスを登録してもらう時点で個人情報を取得しているため、利用目的を本人が分かる形で示す必要があります。プライバシーポリシーはその示し方として最も一般的なものです。また、登録フォームを設置する広告媒体や決済サービス、メール配信サービスの多くが、掲載を利用条件にしています。

個人事業主です。本名や自宅の住所を載せたくないのですが。

常時掲載しなくても構いません。法令が求めているのは「本人の知り得る状態に置くこと」で、そこには問い合わせがあったときに遅滞なく回答する方法も含まれます。このツールでは「請求があれば回答する」を選べ、その場合はページに屋号と問い合わせ窓口だけを載せ、氏名・住所は請求に応じて回答する旨を明記した条文になります。ただし請求されたときに回答できるよう、正式な氏名と住所は用意しておいてください。

利用目的も隠せますか?

隠せません。登録フォームに本人が自分でメールアドレスを入力する場面では、利用目的を入力前に分かる形で示す必要があります。氏名や住所とは扱いが違うところです。このツールが作る条文には最初から入っており、登録フォームの下に置く短い説明文も同時に生成されます。

本当に無料ですか?会員登録は必要ですか?

無料です。本文をコピーして使う場合は、会員登録もログインも不要です。公開URLを発行する場合のみ、あとから編集できるようにするための編集用URLをお送りするので、メールアドレスを1ついただきます(アカウント作成は不要です)。マーチャントクラブ会員の方はログインすると、公開URLを何本でも発行できます。

MyASPなどのメール配信システムに読者情報を預けるのは、第三者提供になりますか?

一般的には第三者提供ではなく、業務の委託として整理される場面です。第三者提供は、集めた名簿を別の会社に渡し、その会社が自社の目的で使うような場合を指します。このツールの初期設定は「第三者提供はしない/配信などの業務は外部に委託することがある」という組み立てになっています。

作った本文はどこに貼れますか?

WordPressのカスタムHTMLブロック、ペライチ、STUDIO、そのほかHTMLを貼れる場所ならどこでも使えます。CSSは本文の中だけに効くよう閉じてあるので、テーマの見た目を壊しません。プレーンテキストでのコピーもできます。

公開URLに有効期限はありますか?消えたりしませんか?

有効期限はありません。プライバシーポリシーのURLは、過去に送ったメールや以前作った登録フォームからずっと参照され続けるため、こちらの都合で消すことはしません。内容を変えたいときは、削除ではなく編集用URLからの更新をお使いください。

公開したページは検索結果に出ますか?

初期設定では検索結果に出ません(noindex)。ただし非公開という意味ではなく、URLを知っている人は誰でも読めますし、登録フォームやメールからのリンクは問題なく機能します。マーチャントクラブ会員の方は、検索結果への掲載を選ぶこともできます。

法改正があったら、作った文章はどうなりますか?

公開URLで発行された分については、こちらで条文を見直したときに、入力内容はそのままで文章だけを一括で差し替えます。最終改定日も更新し、ご登録のメールアドレスへお知らせをお送りします。貼り替えの作業は必要ありません。本文をコピーして使われている場合は反映されないので、お手数ですがこのページで作り直してください。

このひな型だけで法的に問題ありませんか?

一般的なメールマガジン運営で必要になる範囲を整理したひな型で、個別の事業内容への法的適合性を保証するものではありません。健康情報などの機微な情報を取得する場合、名簿を他社へ提供する場合、海外へ情報を移転する場合などは、専門家にご確認ください。

集める前に、置いておく。

作るのに5分もかかりません。
貼り付け先が無ければ、そのまま使えるURLをお渡しします。

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ご利用にあたって